初期の憂鬱は消え去り、すっかり開き直った俺は、彼女とだいたい、月一ペースで会い(お互い忙しいし、県外なので。。)普通に買い物したり、普通にメシ行ったり、普通にホテルに泊まったりしてます。最近いい感じで適当に幸せ。しかし、ふと思った。彼女がもし旦那と別れるから結婚してくれと言い出したら。俺にその気はもう微塵もない、つまりたいした覚悟もなく不倫をしているわけである。これはまずい。そう思うと最近彼女との電話がぎこちない。うむ、どうすべきであろうか。やっぱり何か起こる前に身を引くべきなのかな…
童貞の男の子をセフレにしたい
私は汚れたチンコが嫌いです。オッサンが持っているような薄汚れた黒いチンコが苦手なのです。あんなものを咥えさせられたりマンコに入れられたりすると思うと反吐が出ます。だから私は決まって性経験の少ない男性を探します。その回数はより少ないほうがいいです。あとオナニーのしすぎもNGですね。オナニーをしすぎたチンコって皮が伸びてしまって黒くなっちゃってますからね。ああいうのも生理的に無理なんです。理想的なのは童貞のチンコですね。
私は出会い系サイトで童貞とのセフレ関係を求めます。掲示板に誘いのメッセージを書き込むと何百もの返事をもらいました。いずれも違う人たちだったのでびっくりです。世の中は童貞で溢れていることを改めて確認しました。そして好物がワンサカいることに舌なめずりしました。
そのなかでも飛び切り可愛い男の子と出会います。彼は高校を卒業したばかりのチェリーボーイです。チンコの写メも送ってもらいましたが綺麗なピンク色をしていました。そして皮のところも綺麗な肌色をしていたのです。これは合格です!
彼もすぐに童貞を捨てたそうだったので緊急を要して呼びつけました。始めはローションを付けて手コキしてあげます。それでまず一発目の射精を確認します。そして二発目は口の中で受け止めてあげました。私の濃厚なフェラに1分も持たなかったようです。最後には私のマンコでしごいてあげました。そしてマンコの中に飛び出す精液をじっくりと堪能しました。
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恋人ではなくセフレです
いつも通う風俗の女の子と仲良くなりました。だからプライベートでも遊ぶようになったんです。普通の女友達と同じように外で一緒にデートしました。そしてついに自宅にあがらせることになったのです。はじめは普通に会話などをしていたのですが、どうしても彼女の胸元に目が行ってしまいます。個室でツーショットにもなると彼女を性的に見ずにはいられません。お店のときと同じ気分になってしまうのです。
「エッチしたいんだよね?」
彼女がそのように問いかけてきます。でも私にはもう今月のお小遣いがありませんでした。風俗みたいなことをしてもらっても払うお金がありません。だから断ったのです。しかし彼女は次のように言います。
「お金なんかいらないよ!だって好きなんだもん!」
すると彼女は私のチンコを取り出してはしゃぶりだします。そして何度もイカせた挙句にマンコを当ててきます。そしてそのまま挿入しちゃったのです。お店以外でのセックスなんて始めてでした。しかも自分の部屋です。誰か帰ってきたりしないかとビクビクしながらも快感に浸りました。
こういうことがあったから私たちは恋人関係になったものだと思っていました。あのときに「好き」とも言ってくれていたし。それを念のため、彼女に問うてみました。すると彼女からは思いがけない返答を受けます。
「何いってるの!?
わたし彼氏いるし!
いいところセフレだよ!」
彼女が言っていた「好き」とは「チンコが好き」という意味だったんです。私は勘違いしたことに恥ずかしく思いました。しかし風俗嬢とセフレになれるなんて鼻高々です。
童貞をセフレにします
それなりに性体験をしてきた私がいます。そんな私にとって新しく芽生えるようになったのが筆下ろしです。
筆下ろしとは、男の子の童貞を奪うことを指します。しかし私の友達なんかは筆下ろしを嫌います。童貞とセックスしたくないと言うのです。確かに初めてセックスを試みる彼らは下手糞です。オッパイやマンコの触り方も最悪です。童貞に多くて嫌なのは乳首ばかりを攻めることです。オッパイの性感帯は乳首だけだと思い込んでいるのでしょう。だからションベン臭いと嫌われてしまうのです。
しかし下手なら下手で、私たち女が教えてあげればいいことです。オッパイやマンコへの愛撫の仕方を手取り足取り教えてあげるのです。童貞ってセックスに対して興味津々です。だから飲み込みもいいんですよ。みるみると上達して行為の終了時には立派な男に仕上がっています。
一度育てた男の子は私への恩義を忘れません。私がセックスしたいと言えばいつでもかけつけてくれます。そして気持ちいいセックスを施してくれるのです。セフレとしていつまでも良い関係でいられますね。
彼らが他の女の子のところへ巣立ってしまうこともありますが、それも反面では嬉しく思います。ほかの女性ともセックスすることでより高い知識と技術を身に付けてくれることでしょう。それをいつかまた私のところに帰ってきて施してくれることを思うとドキドキします。そのときのために私も日々の努力を惜しみません。アダルトビデオを見てセックスの研究をしたり、自分よりも上手な人を探して指導を受けています。
ブサイクにセフレができた
童貞なものだから彼女なんかいません。いつもの出会い系サイトではメル友の関係がやっとです。そして写メを交換するときになって断られるのです。当初は傷ついたりもしていましたが今ではすっかり慣れっ子です。「写メ交換しよう」と求められると別れを確信するようになっていたのです。
出会い系サイトこそ使っているものの、私は出会いに対して消極的になっていました。そんなとき、ある女性から変わったメールをいただいたのです。
「容姿年齢不問!誰とでもセックスします!」
私はこれを釣りだと確信しました。きっとサクラや冷やかしによるイタズラだと思ったのです。しかしこの女性がまたしぶといんです。いつまでも送ってきます。だから「いい加減にやめてくれ」と返信しました。
「ごめんなさい!でも本気なんです!」
彼女は必死に自分が冷やかしなどではないことを主張します。私も次第にこの女性が一般ユーザーであるような気がしてきました。そしてどうしてそのようなメールをしてくるのかを聞きました。
「彼氏と別れちゃって寂しいんです!」
ここで彼女への疑念もなくなりました。つまり精神状態が悪くなって錯乱しているということです。ヒステリックな女性にはよく見られる状況ですね。自暴自棄になって新しいチンコを探しているのでしょう。それならば私が・・・。
彼女は私がブサイクであることも童貞であることも受け入れてくれました。そして筆下ろしを手伝ってくれました。そして次までの繋ぎではあるものの、私とセフレとして付き合ってくれることになりました。
欲しいのはセフレです
私は出会い系サイトを使っていました。そのなかでメル友なるものを作ってみたのですがこれがあまりにつまらない。グダグダとメールのやりとりをするだけなんです。「今日は何した」とか「何を食べた」とかそんなのはどうでもいいんですよ。私は一刻も早く女性を食べたかったです。
「もうこんなやりとり止めようよ!ぶっちゃけると俺ね、エッチしたいだけなんだよ!」
こんな失礼なメールを送れば絶対に怒られるだろうと思っていました。だけど私も我慢の限界だったんです。ダメならダメで関係を終わらせてもいいと思っていました。
「そんなこと言わないでよ!でもやっぱり男の子だもんね。エッチはしたいよね。」
意外な展開になりそうだったのでドキドキしました。彼女は有給休暇を取ってくれたので実際に会えることになりました。そして一泊二日の温泉旅行をすることになったのです。
メールではそんなやり取りをしていたので、実際に会ってみて恥ずかしくなりました。長距離バスのなかでぎこちない会話を続けていました。それではあまりにアレなので私はゲームを取り出します。二人でウノをして遊んでいると少しずつ緊張もほぐれました。
旅館に着いて私たちは荷物を置くと外へ出かけます。ブラブラとその辺を散策して帰ってきます。そして少し汗をかいたので温泉に入ります。混浴があったので一緒に入ろうということになりました。それは貸し切りによるものなので他に人もいません。それで二人きりで混浴していると興奮してきちゃいました。私はチンコがビンビンになっていました。だからその場で彼女とエッチしちゃったんです。もちろん夜は夜でしたんですけどね。
こういうことがあったので帰りのバスで彼女から問われます。
「私たちって恋人なのかな?どうなのかな?」
それに対して私はしっかりとした口調で答えました。
「セフレだよ!」
出会い系サイトでセックスに挑戦
私はいい年齢にもなって彼女がいません。本当は彼女とかいうよりも結婚相手が欲しいのですが・・・。こうなってしまったのもきっと童貞だからです。やっぱり女性からしてみると童貞なんて嫌ですよね。
「童貞とセックスするくらいならヤリチンのほうがマシ!」
世間の声はきっとこうです。セックスをしたこともない男性は手際も悪そうですからね。体位を変えたりするのにもきっとグダッてしまいます。それをなんとなく自分でも分かっています。だって経験がないのだから・・・。
しかしやったことがないのだから覚醒するという可能性も捨てないでほしいです。世の中の女性には私という男性を見捨てないでもらいたいのです。私はとにかく一回セックスしてみたいと思いました。そして自分のセックスへのセンスを見極めたかったのです。そこでダメだったらもうしなくなっちゃうだろうけど・・・。
出会い系サイトを使って年上のお姉さんと知り合いました。彼女は珍しくも童貞が好きだという女性です。私には援助交際をする覚悟もあったのですが、支払いもいらないと言ってくれました。
「本当に童貞なの!?すごいよお!!」
彼女はそういいながら私の前戯を受けます。私のクンニが凄いと絶賛してくれます。それによって何度もビクビクと身体を震わせてはイッていたようです。あまりに褒めてくれるものだから私も自信が沸いてきちゃいました。チンコをフル勃起させて突っ込みました。彼女は凄い表情をしながらイッていました。
終わってみて私はまた絶賛されます。そしてこれかもセフレとして関係を持つことを提案されました。私はもちろん喜んで引き受けました。
家出少女がセフレになった
童貞というだけで避けられる私がいました。実はただの童貞でもなかったんです。それは三十路にもなった童貞です。女性からしてみれば「キモイ」という印象を持たれていたことでしょう。確かに男性主観としても三十路の処女がいたら「キモイ」と思ってしまいますからね。しかしこのまま避けられ続けて死ぬまで童貞なんて勘弁御免です。どうにか童貞を卒業したかったです。必要ならばお金を支払う覚悟だってありました。
「あっ!そうか!お金を払えばいいんだ!」
私の頭の上の豆電球が光りました。それから私は夜の街を俳諧して援助交際をしている女の子を探します、やっぱり若いほうがいいですね。年増であるほどリーズナブルな金額でやらせてくれるとはいいますが・・・。やっぱり一生に残るファーストラブとなるわけなんだから、飛び切りの大物とセックスしたいです!
日にちも変わるころ、閉まった店の前で座り込む女の子がいました。私はそれを見て確信したんです。「ぜったい家出少女だ!」ってね!だから私は間もなく声をかけましたよ!
「よかったらウチこない?泊まるとこ困ってるんでしょ?」
彼女は喜んで私の家にやってきました。お腹も空いているようだったのでご馳走してあげました。そしてVIP待遇してあげたあとに言うのです。
「泊まるならやらせてくれるよね?俺さ童貞だし性病もないし安心してよ!」
これまでしゃべったこともないような可愛い女の子がやらせてくれました!そしてしばらく居候したいというのです。ということは毎日やりまくりじゃないですか!まるで同棲カップルみたいにセックスに励む毎日です。みんなも羨むようなセフレをゲットできちゃいました!
セフレを風俗で働かせる
私は仕事をしたくないものだからセフレの彼女に働かせることにしました。私と同じくぐうたらな彼女だから何ができるというわけでもありません。ただ、セックスだけは上手かったんですよ。だから私は彼女に風俗で働くことを勧めました。
彼女は「私の役に立てるのなら」と風俗行きを決意してくれます。彼女は毎晩およそ2万円を稼いできました。しかしそれで遊ぶにはちょっと足りません。不満な私を気にしたのか彼女は5万円を稼いでくるようになりました。だから私は彼女を褒めてあげます。これできっと彼女もやる気が出たことでしょう。私はそのお金を持ってパチンコを打ちに行きます。よく負けて帰りましたが彼女は怒ったりしません。「また稼いでくるからいいよ」と優しい言葉で返してくれます。だから最近は彼女のことがちょっと好きになりました。
彼女の月給も二百万円を超えるようになるとベンツを買ってもらいました。前から欲しいと思っていたんですよね。それから今度は家を買ってくれるそうです。なんだか良くしてもらってばかりです。だから久々にセックスすることでお礼しました。やっぱり客とのセックスよりも私とのセックスのほうが嬉しいと思います。やっぱりセックスにも気持ちって大切だと思いますね。私は少しばかりの愛を彼女に注いであげました。これはいわゆるガソリンみたいなものです。これでまた数ヶ月くらいは頑張って稼いできてくれるでしょう。私はそのお陰で毎日ダラダラと生活できています。
風俗嬢を口説いてセフレにする
他人よりも性欲が強いから。だから普通の女の子とのセックスに満足できません。そんな私に打ってつけなのは風俗嬢でした。彼女がいるのに風俗通いです。彼女への不満を抱かないためにも捌け口をして必要としていたんです。そういった正当な理由があったらこそ後ろめたさも全くありませんでした。
しかしお金がかかる!
それが大きな問題として私に乗りかかります。理想なのは無料でセックスできることです。このさい風俗嬢を口説いちゃおうかという発想に至ります。
風俗嬢だって人間です。男性と恋愛することもあるでしょう。キャバ嬢が客と恋に落ちるということがあるように、風俗嬢だって客に惚れることもあるはずです。
私は結構自信がありました。だって私のチンコは18センチです。日本人としては相当でかいです。それはいつもの風俗嬢にも褒められます。きっと彼女も本心では私のチンコを求めているはずです。
「今度プライベートでセックスしようよ!」
すると彼女はノリノリでオッケーしてくれました。実は客と外でセックスすることも少なくないそうです。嫌いな人でなければいいんだとか。それならもっと早くに提案してみれば良かったです・・・。
ちなみに彼女の使い込んだマンコは凄かったです。私の極太チンコを軽々と呑み込みました。色んな客と色んなプレイをするものだから拡張されてしまっているのでしょう。しかしそのお陰で窮屈なこともなく長時間のセックスを楽しむことができました。
終わってみると彼女からは絶賛していただき、これからはセフレとして付き合えることになりました。